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この時期 とても人気のあるボールペンです。

手帳を使うかたには 必須となるほどぴったりサイズで邪魔にならないボールペン。

値段を知ると 驚きます。

なんと300円!

300円では 作れないとおもう仕上がりです。

こんなに好評なのに。。。

製造が終わってしまったというのです。

 

それがこちら

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伸縮自在手帳のサイズを選ばないスライド式機構

全長83mmのボディーが、伸ばすと107mmになって中芯が出るスライド式機構です。

手帳のサイズを選ばず、シャツやバッグのポケットにも携帯しやすいショートスリムボディーです。

金属軸・金属クリップを採用した、上質感のあるデザインです。

スタンダードなボディーカラー5色の中から、自分の手帳や好みに合わせて選べます。

手に取ると 重量感がありますし、ボディーの色もきれいです。

今までに 何百本とご注文をいただき お客様のお手元へお届けしました。

ほとんどのお客様が 10本単位くらいでまとめて買われていますが

私的には、

(替え芯もありますので)

ひとりでも多くの方々に 1本ずつ持ってもらって

永く使ってほしい ボールペンです。

 

 

 

日本の技術がつまったすぐれた機能を持ったボールペン

残りあと少しとなりましたが、ぜひ使って下さい。

また メーカーさんにも 継続するか 後継ボールペンの製造を

熱望します。

  

 

 

残りあと少しですが

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鎧兜については 見た目(デザイン)より、その武将の生き方や功績を把握して選ばれます。

兜にこめられた意味をさらに知ると、武将の考えが深く理解できます。

 

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 【徳川家康公】戦国武将兜


 

大きな特徴は、歯朶(しだ)の前立。

歯朶はシダ類植物の総称です。

しだの葉は常緑で枯れることがないということから、「長生き・子孫繁栄」という繁栄と長寿を示しています。

 

徳川家康は、数々の苦闘の末、戦国時代を勝ち抜き、ついに天下統一の偉業を果たしました。そしてその後265年間もの長きに渡る「徳川幕府」を創設し、「江戸時代」を築き上げました。

徳川歴代将軍の時代劇もテレビ番組などで作られていましたね。

なので、名前や功績を知る機会が多かったのではないでしょうか。

 kyouzai-j_kabuto4-04[1].jpg

 

武将にとっての鎧や兜は、
自分の身を護るための大切な道具でした。

このことから、命を守る象徴と考えられ
男の子を事故や病気、災害などから守ってくれますように。
という願いを込めて、飾るようになりました。

 

made in japan(メイド イン ジャパン)

 

 

この兜には 職人の技が込められています。

原型師、鋳造、研磨など伝統工芸を受け継ぐ職人たちの手により、丹精をこめてつくられています。

そして 板金やプレスでは出せない、鋳物ならではの 立体的な曲線美と重厚感があります。

kyouzai-j_kabuto4-02_2[2].jpgkyouzai-j_kabuto4-02_3[1].jpgのサムネール画像インテリアとして日常的に飾っておけるコンパクトなサイズでありながら高級感が漂います。

武将の思いが詰まった宝物、シンボルとして作られた鎧兜、現在は鎧兜が“身体を守る”ものという意味が重視され、一年に一度、気持ちを新たにするために 節句の季節限定で飾るのも良いですが、「命を守る」ための飾りですので、 事故や災害からのお守りとして通年飾っておくというのも良いことのようです。

 

 

 

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戦国武将の兜

 

兜は、戦において自分の権力や存在の表れとされ、また敵や味方に自分の存在を一目でわからせるという役割を果たしていました。

当然目立つことにより 敵から狙われる危険は高まります。

そうした状況下でも大将が活躍することで、仲間の士気が高まったと言われています。

兜は、武将たちの勇猛果敢な志を兜に表わしているのです。

 

5-03.jpg

 

 

赤色が強い印象を与える甲冑は みなさんもよくご存じの真田幸村公のものです。

「真田の赤備え」と呼ばれおそれられていました。

武士の誇りに満ちた幸村は、14年間にも及ぶ不遇の謹慎生活を乗り越え、大阪冬の陣、夏の陣で西軍につき、徳川家康本陣への突入を果たすなどの武勇を残しました。

「天下一の兵(つわもの)」とも称されています。

六文銭の意味

当時、三途の川での渡し賃は、六文であると、信じられていました。

三途の川は死んだ人が渡るといわれている川です。

旅人はいつ死んでも大丈夫なように、衣服の裾に六文銭を縫い付けたと言われ、戦国時代に戦った足軽なども、そのようにしていたと言われています。

六文とは、江戸初期の貨幣価値で、今で言う300円程度となります。

生きるために戦う そして常に死というものを覚悟した武将たちの決意や気持ちをこの兜に表わしていたのではないのでしょうか?

 

 

5-03-04.jpg

 

 

武将にとっての鎧や兜は、
自分の身を護るための大切な道具でした。

このことから、命を守る象徴と考えられ
男の子を事故や病気、災害などから守ってくれますように。
という願いを込めて、飾るようになりました。

 

made in japan(メイド イン ジャパン)

 

 

この兜には 職人の技が込められています。

原型師、鋳造、研磨など伝統工芸を受け継ぐ職人たちの手により、丹精をこめてつくられています。 kyouzai-j_kabuto4-02_3[1].jpgkyouzai-j_kabuto4-02_2[2].jpg

そして 板金やプレスでは出せない、鋳物ならではの 立体的な曲線美と重厚感があります。

インテリアとして日常的に飾っておけるコンパクトなサイズでありながら高級感が漂います。

 

日本の歴史の中で 多くの戦国武将を学びますが

武将一人一人の 違った特徴をもった兜の意味を知ることは、

歴史を習うことと同じように興味深いものになると思います。

 

 

 

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メイドインジャパンのごだわりシール

にほんシール『GENPEI』

 

nihonnnosi-ru.jpgのサムネール画像

このシール すっごくかわいいー。

かわいい上に完成度が高すぎです。

一目ぼれしてしまいました。

完成度高すぎです。

武将好きの あの子に見せてあげたい〜(*^_^*)

小早川さんの ちょっと後ろ向きのポーズが 戦国時代の彼を表していると思うと

なんとも言えません。

 図柄だけではありません。

シール素材も国産和紙を使用し、金箔を施し豪華な仕上がりになっています。

刀や兜を見てください。金箔です。

シールに金箔?! 

 

物づくりニッポンの技術は ありとあらゆるところに生きています。

私は 外国からその分野の専門家がおとずれて 日本の技術を見るというテレビ番組を見ます。

ほとんどの方が 日本の技術と 細やかな心配りを見て驚いて帰って行かれるのです。

野菜の新鮮さを保つ方法や 宮大工の歴史をつなぐ修理の方法

缶詰の作り方とや 衣食住のすべてが 素晴らしいと実感します。

ですので このシールも 普通にシールでしょーって 言わず

じっくり見てほしいと思います。

 

メイドインジャパンのシールの違いをぜひご体験ください。 

 

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NHKの連続テレビ小説(朝ドラ)『とと姉ちゃん』


『とと姉ちゃん』の主人公である小橋常子は、【暮らしの手帖】の創刊者である大橋鎮子さんをモデルにしています。

 

大橋さんは、女の人を幸せにしたい、その為に役に立つ雑誌を作りたいという思いで暮らしの手帖をつくりました。

 

表紙の裏面には、毎号下のような文章があります。

 

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暮らしの手帖は、戦後の日本の暮らしを変える唯一無二の雑誌と言っても過言ではないでしょう。

 

ところで、このドラマ『とと姉ちゃん』の主題歌オープニングとエンディングに登場する万年筆、気になっている方も多いはず…

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この万年筆は、2019年に創業100周年を迎える“プラチナ万年筆”の

【バランスPGB-3000】という万年筆です。

ペン先は金メッキのステンレスペンを採用し、ボディは軽量な樹脂を使いながら高級感のあるメタリック感を表現しています。

見た感じ高いイメージがあるものの、この万年筆は¥3.000とリーズナブル。

 

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高級感がありながらもリーズナブル、こんな万年筆が使えるのもプラチナ万年筆の多大な苦労があったからこそなのです。

なぜ、万年筆はインクが乾くのだろう?曾てフランスなどの海外で初等教育の段階から万年筆をカリキュラムに入れていることを知り、日本を含めて世界中でも万年筆が難しい道具ではなく買いやすい価格で買えないものか?と永年考えてきたのがこの【プラチナ万年筆】なのです。

 

しかし、今、この“バランス”や1年間使用しなくてもすぐに書き出せる“プレジール”など数々の困難を乗り越えて優れた商品が完成しています。

 

改めて、日本人、日本という国の素晴らしさを感じさせられました。

 

 

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