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紙でも金属でもドンと来い

 

小学校の授業で図工の時間がありますね。

ものづくりや絵を描くことが好きな子にとっては天国のような授業です。

授業の中で、今まで出会わなかったような材質のものや

表現の仕方を学ぶと思います。

 

材質によって、使えない道具や塗料があることを学び、不思議に思いますよね。

その反面、なんにでも色が付けられる道具があればいいのにと思ったりもします。

 

その夢のような色鉛筆があるのです。

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三菱鉛筆さんが出している、ポンキーペンシルというものです。

本当に様々な材質に着色することができます。

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すごいですね。

 

紙や金属だけでなく、石や葉っぱにまで塗れるんですね。

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これが一つあれば、これにはあの画材を用意しないといけないなあ

という悩みが解消されます。

 

それが楽しいんだという方もいるでしょうが

子供は早く完成させたがる子が多いですからね。

 

色の種類も12色セットと豊富ですし

混ぜ合わせてさらに色を作ることもできます。

色鉛筆なので、鉛筆削りで削ることで長く使えます。

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特殊な丈夫巻(紙ロール加工)を採用しており、手や服を汚しにくいです。
さらに、芯にオイルを含んでいないのでべとつかないように工夫されています。

 

図工の可能性を広めてくれる楽しい画材だと思いますので、

ぜひ一度使ってみてください♪

 

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絵は練習次第でうまくなる

 

 世の中、時代によって様々なブームがあります。

そのきっかけはいろいろありますが、

近年ではアニメ・漫画がブームの火付け役になることが多いです。

 

ワンピースや鬼滅の刃は一大ムーブメントになりました。

次は呪術廻戦だと言われています。

 

ちょっと遡ってみても、

キャプテン翼でサッカー人口は増えたし

スラムダンクでバスケットブームが起こったし

テニスの王子様でテニス部に入る人も増えたと思います。

 

どんなアニメが流行るかで、部活の部員数にも影響が出るわけです。

 

今流行の漫画で部活に影響を与えそうなのが「ブルーピリオド」です。

あまり知らないなあと思うかもしれませんが、

漫画ファンの中では有名で、2021年の今秋、アニメ化もされました。

 

話の筋としては、主人公はちょっとした不良です。

悪めの仲間と連れ合って、酒やタバコもやりますが、

成績はトップクラスで出席日数も問題なく、やるべきことは卒なくこなしています。

しかしちょっと悪ぶってみたり、やるべきタスクを

淡々とこなしているだけの自分の人生に、どこか虚しさを感じています。

 

そんな中、ある美術部員の描いた一枚の絵に心を惹かれ

自分の中に何かを表現したいという気持ちがあることに気付き

美術部に入部して美大を目指すというお話です。

 

絵もとても綺麗ですし、青春少年少女たちにグサグサくるシーンも多く、

この作品の影響で美術部に入部する人が増えるのではないかと思われます。

美術部に入らないまでも、自分で絵を描いてみようかなと思う人も増えるはずです。

 

そんな人に基本のアイテムといえばこれ

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サクラのマット水彩絵具です。

お世話になった方も多いのではないでしょうか?

 

画像は24色入りのもので、結構色の種類が多めの商品です。

初心者には少な目でいいんじゃないの?と思うかもしれませんが逆です。

 

慣れた人なら少ない絵具を混ぜ合わせて、様々な色を自分で作れますが

初心者はそうはいきません。

最初からたくさん色が用意されている方が使いやすいのです。

 

さらに、私は全然絵が得意じゃないんだけど、

絵は才能がものをいうんじゃないの?と思われる方も多いはずです。

 

しかし近年、絵は後天的な能力であることが分かってきています。

つまり練習次第で誰でも上手くなる可能性があるということです。

 

絵が得意な人というのは、苦手な人に比べて

圧倒的に絵を描いている回数や時間が多いのです。

 

アメトークというバラエティ番組で、「絵心ない芸人」という企画があって

絵が得意じゃない芸能人の方々の作品を見て面白がるという趣旨なのですが

回数を重ねるごとに、下手だった芸能人の方々の絵が上手くなってきているのです。

 

最初はなんでそんなことになるの?といったレベルの絵だったのに

何を描いているか分かるようになってくるのです。

 

やはり絵は後天的な能力である部分が大きいようです。

 

絵を上手になりたいと思っている方は、

コツコツ描く時間を増やしていってみましょう。

 

そういう時にたくさん色があったほうが、楽しく便利に描けるはずです。

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アナログだってやり直せる

 

絵を描ける人っていいなあと思います。

SNSなんかでも、目につきやすいですよね。

 

歌とかダンスみたいな音が出るヤツは

周りに人がいる状況ではヘッドホンとかしないと見れないですが

絵はパッと見て感動できます。

 

白黒だけで見事に表現される方もいますが

ステキな配色で世界観を魅せてくれる人もいますね

やっぱり色合いに惹かれてしまうところって、どうしてもあります。

 

デジタルで描くなら色の塗り直しは何度でも可能ですが

アナログだとそうはいかないです。

でもアナログだから出る、質感というものもあります。

そういうのが好きな人は、紙に手書きという手法にこだわりたくなりますよね。

 

実は消せる色鉛筆があるってご存知ですか?

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消せるペンなどで有名になった、フリクションインキを使った色鉛筆です。

 

フリクションインキの特徴は、摩擦熱である一定の温度を超えると

インキが透明になって、消えたように見えるというものです。

この色鉛筆はそのインキを固めて使っているので、

後部の専用ラバーを使うことによって消すことができます。

 

さらに一定の温度で冷やすと元に戻ってまた見えるようになるのですが

日常生活ではならないような温度に設定されているので

基本的にはもう一度塗らないといけない仕組みになっています。

 

これがあれば色鉛筆の淡い色合いが欲しいときに

失敗を気にせず色を塗ることができます。

 

そうすることができれば、さらに絵は楽しくなるはずです。

 

一発勝負の良さが好きな人もいるでしょうが

基本的には心に余裕があった方がいい作品ができます。

(追い詰められた時に本領を発揮する人もいますが・・)

 

自分で描いた絵に配色する時はもちろん

最近流行の塗り絵をする時にも、大活躍間違いなしです!

 

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繰り出し式なので手も汚れない

 

子供の頃に、絵に夢中になったことはないですか?

成長してしまった今では考えられないような自由な発想で

絵を描いていたはずです。

 

その頃使っていた画材はなんでしょうか?

だいたいがクレヨンやクレパスではないでしょうか?

 

だんだん成長していくと色鉛筆を使うようになり

水彩絵の具を使うようになり、

版画や油絵まで覚えていく人もいるでしょう。

 

しかし、あの頃の自由な発想を取り戻したかったら、

あの頃使っていた画材に近いものを使うという手もあります。

 

進化したクレヨンを使ってみませんか?

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ステッドラーという会社から出ているゲルクレヨンです。

 

通常のクレヨンとは違い、芯にゲルが使われており

従来のクレヨンより描き心地が滑らかになっています。

 

しかもこのクレヨンには芯にラメが混ぜ込まれており

塗るとキラキラ光ってとてもきれいです。

 

もう一つ特徴があります。

芯が繰り出し式になっているので、短くなってきたら

後ろのグリップを回せば芯が伸びてくれますので、手を汚す心配がないです。

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それでいてクレヨンの質感はちゃんと残っているので

クレヨン独特の素朴で素敵な着色ができます。

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あの頃を思い出しながら、新しい感動も手に入れる

まさに温故知新なアイテムです。

 

ステッドラーはドイツの会社であり

厳しい欧州の安全基準をきちんとクリアーしています。

 

大人の方もお子さんも、両方楽しめると思います♪

 

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親子で手書きの楽しさを伝えよう

 

 

ゼブラマッキーは 1976年に「ハイマッキー」を発売し、2016年で40周年となりました。

マッキーは初めて太字を細字を一本化した油性マーカーでした。

 

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その ゼブラマッキーが、ディズニーのデザインで登場しました。

色とキャラクターのイメージ色がうまくマッチされていて これはとてもいいと思います。

色を覚え始めた 子どもが あっ!あの色だと わかりますよね。

そして今回、紙用として水性インクになりました。

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黒はミッキーマウス

赤はミニーマウス

青はドナルドダック

ピンクはデイジーダック

緑はグーフィ

オレンジはチップ&デール

黄はプー

水色はスティッチ

です。

makki-3.jpgケースに片づける時、そのキャラクターのあるところ戻すという習慣がつけれます。

ついつい 親が片づけてしまうことが多いので、楽しんで片づけができるよう考えられています。

 

紙用マッキーの特長

紙に書いても裏うつりしない水性のインクなので

画用紙へのお絵かきや塗り絵を楽しむことができます。

握りやすい太さなので、小さな子どもさんや握力の弱いかたにも持ちやすく描きやすいです。

 

 

 ミッキーのマークがそれぞれのマッキーの下に目印としても描かれています。

ここに戻そうね。

 

 

極細8色はこちらから どうぞ

 

makki-gokuboso8.jpg

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